投稿

ラベル(三番瀬(船橋))が付いた投稿を表示しています

2026.08.05 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
鳥の方ですがまあまあの成果でした。 ソリハシシギもしっかりゲット出来ました。 あとはコアジサシの親子がいました。何とか無事に雛が孵ったようです。

2026.08.02 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬(船橋)探鳥会でした。 確認された鳥は26種で、こことしては少なめですが、今の時期ならやむを得ない感じです。 前回の探鳥会との大きな違いはキアシシギです。 干潟を走り回りカニを探していました。

2026.07.26 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
メダイやオオメダイ、トウネンを探したのですが外れでした。 と言うことで新顔はミユビシギ(夏羽)ぐらいでした。 オバシギと一緒にいました。

2026.07.20 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
オオメダイチドリ、メダイチドリ、前からいるオバシギ2cy(2年目)などが見られました。

2026.07.05 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
今日は三番瀬探鳥会でした。 天気は途中で雨に降られましたが、その分暑さを感じることが無く終始曇天の下での開催でした。

2026.06.07 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
今日の探鳥会では最初からこの鳥がいると言う東側の堤防(防泥堤)に向かい、ずっとこの鳥を見ていて、この鳥のためだけの探鳥会でした。

2026.05.10 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬鳥と海のフェスティバルの合間に撮りました。 トウネンは今年初めてかも? トウネンの夏羽です。 しっかり夏羽の色になっていました。

2026.04.20 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
今日の新顔はキョウジョシギです。 7羽で来ていました。写真は5羽です。 ネットの奥なのでとても撮りづらかったです。

2026.04.17 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
潮干狩りが始まって、撮影的には潮がネットの中まで引かない時間を選んで6時から8時前まで撮影してきました。 ハマシギの群れの中にハジロコチドリ、 サルハマシギ、  トウネン、メダイチドリ、おまけにウズラシギが混ざっていました。

2026.04.15 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
私の今期の三番瀬の初認はホウロクシギ、メダイチドリ、チュウシャクシギでした。 これらとシギチの夏羽は現地で見る価値があります。

2026.04.13 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
干潟は多くの鳥で春本番でした オバシギや オオソリハシシギがともに20羽前後になり、比較的容易に見ることが出来ます。 コアジサシも来ていました。

2026.04.13 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
三番瀬のいつものポジションにビロードキンクロが入ってきました。 10時頃、沖合からスズガモが50羽ほど飛んできたので、その中に混ざっていたようです。 今季初認がほぼ終認になりそうな感じです。

2026.04.09 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
明日は雨予報なので、午前中に三番瀬に行きました。 メダイチドリ1羽だけと渡りはまだ増えてきません。 オバシギが7羽いました。今までいた個体とは異なるようです。 オオソリハシシギ2羽だけでした。

2026.04.06 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬に着いた時点でカメラマンの皆さんが既に柵の上にいるコオバシギを確認済みで胸の赤いのがいるとのことでした。 ほどなくして近くの干潟に下りて来ましたのでしっかり激写しました。

2026.04.05 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
オバシギとオオソリハシシギが一緒に着地するシーンです。

2026.04.01 三番瀬(船橋) Y.M.

イメージ
三番瀬にオバシギ1羽がやってきました。 今季初認?かもしれません。 オオソリハシシギは8羽います。

2026.03.29 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
ウミアイサが20羽ほど集まり恋の相手の品定め中で、ものすごい水しぶきが上がっていました。 どれとどれがカップルになったかは最後まで分かりませんでしたがともかく賑やかでした。

2026.03.01 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬(船橋)探鳥会 三番瀬は鳥で相変わらず鳥でにぎやかです。 そんな中、ズグロカモメが頭を夏羽に染めていました。しっかり真っ黒でした。 餌のカニを楽しみながら食べていました。

2026.02.01 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬探鳥会です。 市川側の突堤近くにホオジロガモが数羽来ていました。 オスのホオジロガモが羽ばたきを繰り返していました。 模様が可愛いです。

2026.01.04 三番瀬(船橋) T.A.

イメージ
三番瀬は相変わらずシギチとカモで賑わっていました。 シギチは常連が多く、珍しいのはムナグロぐらいでした。 カモ類はホオジロガモ、ウミアイサ(写真♂)などが人気でした。 富士山を背景に団子状に飛ぶハマシギはこの時期の風物詩です。